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私がヒアリングマラソンを始めた理由

ヒアリングマラソンを始めた理由
あゆむ先生
あゆむ先生
皆さんはなぜ、ヒアリングマラソンに興味を持ったのでしょうか。
男性
男性
前からイギリスに留学したいと思っていたんです!
女性
女性
アメリカ映画の英語が直接わかるようになったらかっこいいだろうな~
男性
男性
仕事で海外駐在したいんです!
女性
女性
外国人とのミーティングで英語が必要なんです~

いろいろな理由があると思います。

ヒアリングマラソンを実際に1年半試した経験から自信をもって申し上げますが、

これらの夢はヒアリングマラソンでかなえることができます!

私がヒアリングマラソンを始めた理由

私の場合、英語はもともと好きだったんですけど、大学の外国人留学生の友達とかと一緒にいるときに、相手が話している英語がわからず、全然会話に入れなかったんですよね。

あゆむ先生
あゆむ先生
それがつらくて、悔しくて。。。泣

留学したいのに、このままじゃ絶対だめだ!!

と思ったのがきっかけでした。

英語(外国語)でのコミュニケーションで一番大事なのは、やはりリスニング力だと思います。

相手が何言っているかわからないことには、会話のキャッチボールができませんからね。

でも、日本にいたら外国人と話す機会なんてなかなかないし、そもそも生の英語を聞く時間もない。

これは私自身も痛感していました。

あゆむ先生
あゆむ先生
だけど、英語ができるようになりたいし、留学もしたい!

そう思った私が始めたのが「1000時間ヒアリングマラソン」だったんですね。

ヒアリングマラソンは通信講座だからこそモチベーションを維持することが大変

ヒアリングマラソンは通信教育です。

やらなくてもだれも文句言いませんし、怒る人もいません。

ヒアリングマラソンの教材は、いろんな分野の「生の英語」を取り上げていて、確かに飽きが来ることはありません。

しかし、1年半という間モチベーションを保ち続けるのは簡単ではありませんでした。

そのために自分でもなんとか英語を実際に話すことができる実践の場所を作らなければいけない、と思いました。

幸い、通っていた大学では、英語やその他の外国語で学内の留学生と交流する場所があり、私はそこに週に2~3回は通って、英語で話し聞く事前を重ねました。

ここでは、使っていい言語が英語オンリーで、相手が日本人であっても英語で話さなければいけません。

これがなかなか刺激的でした。

同じ英語を学習している仲間ができたような感じでしたからね。

実際に外国に行き、英語をコミュニケーションとして実感できる環境に身を置く

また、年に一回か二回、近場のアジアの国にバックパッカーみたいな感じで旅行もしました。

実際に外国に行き、絶対に英語で話さなければいけない状況に身をさらすと、英語がコミュニケーションであることが実感できました。

いろいんな人がそれぞれのアクセントで英語を話している。

アメリカ人やイギリス人が離しているような完璧な英語を話す必要はないんだってことが実感としてわかったのは本当に良い経験でした。

ヒアリングマラソンを通して感じた「ブレイクスルー」

私がヒアリングマラソンを始めて英語が「聞こえる」ようになったのは、やはり3か月が過ぎてからでした。

それまでは、何度も教材を見て何を言っているのかを確認して、またCDを聞く、という繰り返し。

これで本当に英語がわかる日が来るのだろうか、とあきらめそうにもなりますが、そこは実際に留学生や外国人と話す機会を作り、

やっぱり英語で話せるって楽しい!

と、感じれるようモチベーションを上げれるよう工夫しました。

そのかいあって、その後、留学、アメリカ大学院留学、海外就職でき、今に至っています。

ぜひ、皆さんも、挑戦してみてください!

最初の3~6か月をあきらめずに取り組んで乗り越えれば、「ブレイクスルー」が訪れるはずです。

ぜひ、ブレイクスルーを実感して、英語がわかる感動を感じてもらいたいと思います。

そうすれば、将来の可能性を大きく開くことができること間違いなしです!

>>ヒアリングマラソン公式サイトはこちら<<